テオドラ-1R

テオドラ1R.jpg

テオドラ-1R

スペック資料

正式名称 Resistence-1 Rebolver
速度 320km/h
定員 一名
武装
    • Type1
      20mm機関銃
      44mm榴弾砲
    • Type2
      汎用ミサイル
      10mm機関銃

~開発経緯~

紅葉連峰共和国との同盟締結時に贈与された雲雀をリボルバー公国が改良したもの。
改良点としては
  • 雲雀のプロペラ機構を
    WW2後期に開発された戦闘機のプロペラ機構に変更。
  • 武装の爆撃砲を解析し模倣品である44mm榴弾砲を作成。
    これにより弾薬補給を統一する事に成功。
改良点は以上である。

失敗した改良をいくつか紹介

  • ジェットエンジン搭載
 人間が分解された。
  • 風防の追加
 不格好になった。

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  • 最終更新:2016-12-25 01:51:00

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